にゃんこスター 
一度目にしたら
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アンゴラ村長の軽快なフラフープ&リズム縄跳びが
頭にこびりつく。

My保有株のにゃんこスターと
私はおだててる
ジオスターも今日は朝から珍しく上げてる。
打ち上げ花火でもいい
派手に上げて欲しい!!
って 一発屋にすらなっておりませんが。

O:815
H:832
L:810
C:812

おおお さすがポンコスターズ
悲しいぐらい 
地味に終わってしまいました。
とほほほ

日経平均 23,629.34  -2.54

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# by akawak | 2018-01-29 09:47 | Stocks

1月26日(金)
(株)タカラレーベンリアルネットとの
非対面決済サービス(H'OURS)アワーズ提供に
関する業務提携のお知らせを発表。
同日の株価
O:524
H:529
L:521
C:522


この事業提携がどれくらいインパクトあるか
不明ですが、新しいビジネスモデルを
作っている姿勢を応援したいです
って
銘柄間違っていたのにね~
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# by akawak | 2018-01-28 10:49 | Stocks

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ヤマシナさん
もう終わっていると思い
一昨日 私が投げる前は 
仮死状態だったようです。
昨日引け後にこっそりチャート見たら
息を吹き返していました。
161円の高値更新で上げてるし・・・
142、139円で保有していたら 
あのタイミングで売らなければ
いつものタラレバで悶絶。
はああ 本当に下手くそ。
日経平均   23,631.88 -37.61
他のポンコツスターズは安定して低調。


気を取り直して
オットの出張ピンチヒッターで
サントリーホールの
小林 研一郎氏の指揮 日本フィルハーモニーの演奏会へ。
”シベリス作曲:
 ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 作品47番
 ブルックナー作曲:
 交響曲第7番”
昨夜はことのほか寒く
しかもブルックナー かなり重量感あり。
生前は作品が認められず
試行錯誤しながら愚直に生きたブルックナーは
どれだけ 悩みながら生きていたのか?
現在コスパ重視の時代に
自分の努力が評価されない人生は
報われるのでしょうか?
その重さに憂鬱になりながらも
小林氏の誠実な演奏は
心を打たれ絶対 感動するんですわ。
お隣の座った方は
第三楽章のスケルツォを聞いて
ノリノリでしたし。

過剰な情報が流れる時代。
まさに情報に翻弄されて
自分の弱さを感じ
終演後は
ヤマシナさんの事で ずーっと
へこんでいた時に 電車の中吊りで
見つけたこの表紙。
c0311729_14411306.jpg


たくミンといっせー様に癒されたい・・・
ふらふらとコンビニに立ち寄りお買い上げ。
”たとえば、この二人、どっちが好き?”
って 選べないやろ~(笑)
仕方ないから どちらも選ばない!!から。



とまあ 冗談は置いておいて
今回のテーマは
”人生は選択の連続"
何を選んでいくか?
選択するにも技術が必要で
最善の結果を決めるために
自分を理解する”という事らしい。
そんなん わかってます。
50年以上生きてて
小さな選択の積み重ねで
今があるんだから。

考え抜いた過程で間違った結果なら
仕方ない。
ほんと 自己責任ですからね。
   











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# by akawak | 2018-01-27 15:37 | Stocks

O:213
H;214
L:202
C:211
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後場の動きを見るとバーコードにしか見えない。
この揉み合い
拮抗していると信じたいポンコ1号。

それにしても 値幅すくなっ!
ジェットコースターに乗っているような
値がさ株の動きに比べれば
大した事ないと
自分を慰める金曜日。
あっ 日付変わって土曜日。

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このチャート押してると信じたいが
下落の序章に見える。。。
すみません 筋金入りの
自己流なので わかりません。

しかも 資金少なく弱小でチキンって
ポンコツ過ぎるやろ~



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# by akawak | 2018-01-27 00:54 | Stocks

現在 恵比寿ガーデンプレイスで上映中の
ヴィム・ヴェンダース監督”アランフェスの麗しき日々”と
アランチャ アギーレ監督 
”dancing Beethoven"
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連日 恵比寿に行き 
お上品な雰囲気の中で映画を拝見。
で 軍配は
”dancing Beethoven"に上がりました。



モーリス ベジャールがかつて
ベートーヴェンの”交響曲第9番”に
振り付けした演目を
芸術監督のジル・ロマン総指揮のもとで
モーリス ベジャールバレエ団と
東京バレエ団とのコラボで再現。
インド系のズビン メータ氏が
イスラエル フィルを指揮し
人種の垣根を超えた奇跡の瞬間を
捉えたドキュメンタリー。
とはいえ 振り付けの記録はほぼ残っておらず
断片的な映像を頼りに リニューアル。

アギーレ監督は其々のダンサーの葛藤と
ファミリー ヒストリーを
過度に感傷的にならず 
手際よくまとめています。
インタビューアーはジル・ロマンの娘
女優のマリア・ロマンのスタイリッシュな存在感も
一役かってる。

第9が作曲された当時
上流社会の社交のBGMだった音楽を
ベートーヴェンは破天荒な描写で
人の苦悩と喜びを表現した。
鍛え抜かれたバレエダンサーの肉体を通して
ほとばしるような熱情を表現した映像。
時間を忘れるほど集中できました。

ただ 
いつも感じるのは
”人類共存を謳うメッセージは
個人主義の人々の耳には絶対届かない。”という矛盾。
もっとも
狭い価値観で生きているから
多様性を許せないんだろうけど。
イスラエル問題を自分の仕切りで
混迷させる大国の誰かさんとかね~



もう一方のヴェンダースの作品は
個人的な体験を永遠と語る映画。
かつてのロマンスをずっとずーっと
反芻したい方は楽しめるでしょう。








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# by akawak | 2018-01-26 16:32 | Movie